コミュニティを活用して、自分らしい働き方を実現する方法/講師:山田 竜也さん、中里 桃子さん


イベント詳細

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巷で噂になっている「オンラインサロン」や「フリーランス」「複業」というキーワード。

どれも、自分らしい働き方を模索するのに最適な一歩です。
でも、自分に合ったやり方とステップが必要だと、中里さんは仰います。

それをよく知らずに、
仕事そっちのけでSNSに没頭したり、
たくさんの交流会に参加して人脈づくりに走ったり、
クラウドソーシングで時給で仕事を請けてしまったりしていませんか?

その人に合った「自分らしい働き方」を実現する方法はあります。

今回のトークライブの講師は、
フリーランス歴10年、2018年1月に『フリーランスとして稼ぎつづけるための47の方法』をご出版された山田 竜也さんと、
2018年7月に『オンラインサロン超活用術』をご出版された中里 桃子さん。

山田さんは、フリーランスになられてから、長い間年収1,000万円を超えていらっしゃいます。
中里さんは、会社員時代から5年間の複業とコミュニティ運営を経て2016年に起業されました。

お2人に、リスクなく、無駄なく、
コミュニティ活用や人脈づくりをしていく戦略についてお話を伺います。

【開催日】
10月17日(水)19:00〜21:00

【場所】
BOOK LAB TOKYO
東京都渋谷区道玄坂2-10-7 新大宗ビル1号館2F

【料金】
早割(先着10名) 500円
一般参加1,000円

※前日・当日のキャンセルは承っておりません。
 チケットの払い戻しなどは対応しておりませんので、あらかじめご了承ください。

【タイムスケジュール】
18:30 開場
19:00 イベント開始
20:30 質疑
21:00 終了   

【トーク内容】
・この仕事をするに至ったきっかけ
・コミュニティ参加から仕事につなげる方法
・安定して収入を得るための仕組みづくり
・モデリングしている人はいるか?
・コミュニティ参加と仕事時間をどのように分けているのか。その時間管理術。   など。

【講師プロフィール】

山田 竜也(やまだ りゅうや)

株式会社パワービジョン代表取締役。
同志社大学哲学科卒業後、3年半の会社員生活を経て、2007年にフリーランスとして独立。フリーランスになった当初は900万円もの借り入れの返済に追われ、自己破産寸前になったり、うつ病になって2年ほど実家で療養しながら仕事をしていたこともあったが、稼ぐための仕組みを身につけた結果、現在は年収1,000万円を超える収入を確保している。
専門分野は、Webマーケティング。成長スピードの激しいスタートアップや、NPO法人を特に得意とする。
初期から支援している企業の数社は近々上場を予定している。
コンサルティング、広告運用、Web管理の他、自身の所有するメディアからの広告収入、セミナー講師、著書印税、イベント売り上げなど複数軸の収入を持つポートフォリオワーカーでもある。

中里 桃子(なかざと ももこ)

株式会社女子マネ代表取締役。
佐賀県唐津市出身。同志社大学文学部卒業後、12年の会社員生活を経て2016年に独立。
会社員時代より100名規模のイベントを毎月開催する。イベント開催に携わった数は200件以上、述べ3000人の集客を運営を支援。貸し会議室の経営も行っている。その後、コミュニティとオンラインサロンの立ち上げと運用代行を行う株式会社女子マネを設立し、創業から3か月で5社の法人契約。設立1か月目で毎月のストック売上50万円を突破する。
経営者が安心して攻めに出るための、バックオフィス領域全般を担っており、「構想を話すだけで形になる」と評価を得ている。
著書は『オンラインサロン超活用術』(PHP研究所)、2018年11月に2冊目を出版予定。